今日、家に帰ったらマクベス夫人がお亡くなりになってました。(-_-)
マジで凹む。
なんだかんだ言って、夫人の事を好きだったんだな。(-_-)
遺体を水槽から出した時に「嗚呼、自分は今、死体を手に持っているんだなあ」と今更ながら悲しくなりました。
ここ2〜3日、元気が無かったもんな。
そんなわけで、gooに続いて、今日もお通夜です。
2007年10月04日
2007年01月10日
オサカナ記録15
■1月9日
何とか、稚魚の里子作戦も終盤を迎え、残り7匹となった。
ヤレヤレ。
熱帯魚屋さんに持っていくと、魚の餌になるという噂もあるので、捌けて良かった。
大きい稚魚を中心に配ったので、我が家には小さい稚魚が残っている。
残った人々も、安心して餌が食えるようになったのか、人口が減ってからは、大きくなったみたいだ。

それにしても、この魚はどのくらいの大きさになるんだろう。
水槽が大きいと、20cm近くになるという噂だけど、水槽は小さいしな。
大体、マクベスとマクベス夫人は、買ってきた段階で、同じ大きさか、マクベスの方が大きかったのに、あっという間に夫人の方が1.5倍くらいになった。
(餌を食べる時も、マクベスを追い払って夫人が食べていたので、当然といえば、当然なのだ)
マクベス…(T_T)
死因は、夫人が体当たりしたり、突いたりしたせいだと思うんだが…。
マクベス→夫人への攻撃は見たことがないが、夫人→マクベスは、毎日苛烈に行われていたしな。
お子様同士で、そういった争いは見かけないので、やはり夫人だけなんだろうか。
お子様用に、もう一つ水槽を用意したんだが、どうしても夫人と同居させる気になれん。どう考えても、夫人はお子様達を攻撃して死なせるに決まっているよ。(-_-)
気の荒いシトだなあ。
postscript
そういえば、10月ごろ、稚魚水槽(沙翁水槽3号)用に、ミナミヌマエビを3匹貰ってきた。皆元気だ。
何とか、稚魚の里子作戦も終盤を迎え、残り7匹となった。
ヤレヤレ。
熱帯魚屋さんに持っていくと、魚の餌になるという噂もあるので、捌けて良かった。
大きい稚魚を中心に配ったので、我が家には小さい稚魚が残っている。
残った人々も、安心して餌が食えるようになったのか、人口が減ってからは、大きくなったみたいだ。

それにしても、この魚はどのくらいの大きさになるんだろう。
水槽が大きいと、20cm近くになるという噂だけど、水槽は小さいしな。
大体、マクベスとマクベス夫人は、買ってきた段階で、同じ大きさか、マクベスの方が大きかったのに、あっという間に夫人の方が1.5倍くらいになった。
(餌を食べる時も、マクベスを追い払って夫人が食べていたので、当然といえば、当然なのだ)
マクベス…(T_T)
死因は、夫人が体当たりしたり、突いたりしたせいだと思うんだが…。
マクベス→夫人への攻撃は見たことがないが、夫人→マクベスは、毎日苛烈に行われていたしな。
お子様同士で、そういった争いは見かけないので、やはり夫人だけなんだろうか。
お子様用に、もう一つ水槽を用意したんだが、どうしても夫人と同居させる気になれん。どう考えても、夫人はお子様達を攻撃して死なせるに決まっているよ。(-_-)
気の荒いシトだなあ。
postscript
そういえば、10月ごろ、稚魚水槽(沙翁水槽3号)用に、ミナミヌマエビを3匹貰ってきた。皆元気だ。
オサカナ記録13
オサカナ記録11
■9月6日ごろ
家を空け、世話を頼んだチドリさんから連絡が有り。
「横井庄一発見!!」
なんと、3匹でなく、4匹いた模様。
どこに潜伏していたのか…。
家を空け、世話を頼んだチドリさんから連絡が有り。
「横井庄一発見!!」
なんと、3匹でなく、4匹いた模様。
どこに潜伏していたのか…。
2006年08月20日
2006年08月18日
オサカナ記録9
一先ず、稚魚にはベビーフードを与えることが判明。
家の近くの熱帯魚屋へ行く。
(件の熱帯魚屋さんは遠いのだ)
一軒目は閉まっていて、二軒目は相変わらずサカナが死んでいて、三軒目の妙に高いところへ行く。まあ、高いけど、一軒目、二軒目よりは好感が持てる。五軒の中では、2番目にサカナも元気だ。
ベタも小さな瓶に入れられているが、ちゃんと水替えをしているのか、わりと元気。そんなに立派じゃないけどな。
(むむ、よく考えたら、熱帯魚屋は7軒行ったんだった。2軒忘れてたよ。一カ所は、ベタが袋詰めで酷かった。あれを見たときは、ベタを飼うことになるとは思わなかったな)
無事ベビーフードを購入して帰る。
どうヒドイかと言えば、夫人が太りすぎなのだ。
おかげで、水温計は徐々に壁から離れつつある。
夫人、その遊び止めてくれ。(-_-)無理矢理通らんでくれ…
どうにかして止めさせる手だては無いモノか。
■8月16日:徐々に稚魚に色が付いてきた。サイズも大きくなってきたようだ。成長が楽しみだ。ナントカうまく大きくなってくれるといいなあ。
オサカナ記録7
オサカナ記録6
■7月17日:マクベス夫妻とベネチア組(ヤマトヌマエビ)が餌の取り合い。いや、君ら食い過ぎだから。(-_-)
水槽の中が3Dサッカーのようになっていて、コリ用の餌の欠片をアントーニオが抱えて逃げ、それを夫人が突いて落とさせ、バッサーニオがキャッチてなことになっている。
特にマクベス夫妻は、普通の餌もやってるんだから、その餌はベネチアどもにやれよ。(-_-)
最終的に、アントーニオが餌を奪取し、植物の中に隠れて一人ガシガシと食べていた。
白コリ達は、この環境に付いていけなかったのかもしれん、と思ったり。
■7月19日:白ひつじから、コリが翌日に死んでしまうのはよくあるらしいとの話を聞く。前からいるやつも道連れらしい。
本当かどうかわからないが、一先ず気温も高いので、やっぱり落ち着くまでは止めておこう。
それにしても、今から冬が心配になってきた。
■7月21日:エビは固まっていることが多くなってきた。最近、とみにマクベス夫人が巨大化してきたので、大きな生き物に見せているのかも。
マクベス夫人は太りすぎだ。
まるでオペラ歌手だ。
どんなアリアを歌うっていうんだ。
マクベスとマクベス夫人のサイズが明らかに違ってきた。
■7月22日:2代目ハムやんはよく泳ぐ。やっぱり、このくらいの水槽じゃないと駄目なんだな、と深く反省した。寿命までは、絶対に死なせないようにしよう。
◎尾腐れ病になったら、シッポをハサミで切ってしまうといいらしい。
◎水替えを3週間に一回しかしない人もいるらしい。その人は、随分と死なせてしまって、結局構わないのが一番だという結論に達したとあった。
ううむ。タブン、バクテリアがワンサカいるようなベテラン水槽なんだろうなあ。初心者水槽とは話が違うっぽいぞ。
水槽の中が3Dサッカーのようになっていて、コリ用の餌の欠片をアントーニオが抱えて逃げ、それを夫人が突いて落とさせ、バッサーニオがキャッチてなことになっている。
特にマクベス夫妻は、普通の餌もやってるんだから、その餌はベネチアどもにやれよ。(-_-)
最終的に、アントーニオが餌を奪取し、植物の中に隠れて一人ガシガシと食べていた。
白コリ達は、この環境に付いていけなかったのかもしれん、と思ったり。
■7月19日:白ひつじから、コリが翌日に死んでしまうのはよくあるらしいとの話を聞く。前からいるやつも道連れらしい。
本当かどうかわからないが、一先ず気温も高いので、やっぱり落ち着くまでは止めておこう。
それにしても、今から冬が心配になってきた。
■7月21日:エビは固まっていることが多くなってきた。最近、とみにマクベス夫人が巨大化してきたので、大きな生き物に見せているのかも。
マクベス夫人は太りすぎだ。
まるでオペラ歌手だ。
どんなアリアを歌うっていうんだ。
マクベスとマクベス夫人のサイズが明らかに違ってきた。
■7月22日:2代目ハムやんはよく泳ぐ。やっぱり、このくらいの水槽じゃないと駄目なんだな、と深く反省した。寿命までは、絶対に死なせないようにしよう。
◎尾腐れ病になったら、シッポをハサミで切ってしまうといいらしい。
◎水替えを3週間に一回しかしない人もいるらしい。その人は、随分と死なせてしまって、結局構わないのが一番だという結論に達したとあった。
ううむ。タブン、バクテリアがワンサカいるようなベテラン水槽なんだろうなあ。初心者水槽とは話が違うっぽいぞ。
オサカナ記録5
■7月10日〜15日ごろ:気温が急上昇。それに連動して水温も上昇。
水が28度くらいになる。日によっては、30度に。
氷を放り込んでいる人もいるようなので、氷を入れてみる。30cm水槽に氷2〜3個ならば、そんなに水温は急変しないはず。
(30度×30cm水槽+0度×3カケ)÷(30cm+3カケ)
氷を入れたら、好評らしく、マクベス夫妻が近くに寄ってきた。
それは不味そうだと思ったので、追っ払う。
次に、250mlのペットボトルを凍らせてそのまま投入してみた。これも好評だ。
竹炭も嬉しそうだったから、浮いてるものが好きなのか?
■7月15日:白コリとベタを買う。ハムやんを死なせてから、寂しくて仕方がなかったので、誘惑に負ける。
本当は、もうちょっと勉強してからにしようと思ったが、結局買ってしまった。今度は死なせないようにしよう。
ベタ用の水槽も買う。なかなかイイカンジ。水草も買う。
ベタは、熱帯魚屋さんで買った方を、白ひつじにやり、代わりに白ひつじのところにいたバンクォーを貰いうける。斯くして、バンクォーは2代目ハムやんに。(脇役からタイトルロールに昇格。てか、バンクォーに最初目を付けたのはオレサマだ)
一緒にナントカ苔も貰う。
熱帯魚屋さんに聞いてみたら、ペットボトル投入は正しかったらしい。
やっぱり温度下げるには、それしかないよな。
扇風機当てても、気化熱で下げるから、大して下がらないし、蒸発も早い。
温度には気を付けよう。
■7月16日:突然、白コリが相次いで死亡。水合わせもちゃんとして入れたはずだが、新しい白コリがお亡くなりになり、すぐに前からのも死亡。
原因がよくわからないので、しばらく白コリはやめておこう。
白コリカワイイんだけどな。(-_-)
名前が悪かったのかもしれん。
ローゼンクランツとギルデンスターンだしな。
(二人とも、登場してすぐにハムレットに殺される)
いや、別にベタが殺したわけじゃないんだけど。
前のハムやんの近くに埋める。
水が28度くらいになる。日によっては、30度に。
氷を放り込んでいる人もいるようなので、氷を入れてみる。30cm水槽に氷2〜3個ならば、そんなに水温は急変しないはず。
(30度×30cm水槽+0度×3カケ)÷(30cm+3カケ)
氷を入れたら、好評らしく、マクベス夫妻が近くに寄ってきた。
それは不味そうだと思ったので、追っ払う。
次に、250mlのペットボトルを凍らせてそのまま投入してみた。これも好評だ。
竹炭も嬉しそうだったから、浮いてるものが好きなのか?
本当は、もうちょっと勉強してからにしようと思ったが、結局買ってしまった。今度は死なせないようにしよう。
ベタ用の水槽も買う。なかなかイイカンジ。水草も買う。
ベタは、熱帯魚屋さんで買った方を、白ひつじにやり、代わりに白ひつじのところにいたバンクォーを貰いうける。斯くして、バンクォーは2代目ハムやんに。(脇役からタイトルロールに昇格。てか、バンクォーに最初目を付けたのはオレサマだ)
一緒にナントカ苔も貰う。
熱帯魚屋さんに聞いてみたら、ペットボトル投入は正しかったらしい。
やっぱり温度下げるには、それしかないよな。
扇風機当てても、気化熱で下げるから、大して下がらないし、蒸発も早い。
温度には気を付けよう。
原因がよくわからないので、しばらく白コリはやめておこう。
白コリカワイイんだけどな。(-_-)
名前が悪かったのかもしれん。
ローゼンクランツとギルデンスターンだしな。
(二人とも、登場してすぐにハムレットに殺される)
いや、別にベタが殺したわけじゃないんだけど。
前のハムやんの近くに埋める。
オサカナ記録4
大きすぎて、食べられないっぽいので、小さく砕いてやることにする。
すると、エビが降りてきて、抱えて持ち去っていた。
賤しい奴。
アントーニオとバッサーニオは、一回りくらいサイズが違うが、関係なく2匹とも餌を狙っている。
時折、マクベス夫妻に追いかけ回されているのが気になる。
アントーニオはよくピョイピョイと泳いでいる。
■7月6日:マクベスが、マクベス夫人を追いかけ回しているが、夫人はうるさがる素振り。こりゃ、年上女房だね。
ちょっと黄昏れるマクベス。
夫人もたまに構って遣ってるようだが、基本は無視らしい。
マクベスは、他の魚に攻撃をしたりと、気の荒いタイプのようだが、夫人の近くにいる時は大人しい。
■7月10日:浮かんでしまっていた植物が、遂にバラバラになった。犯人はエビかマクベス夫妻っぽいが、不明。
浮かんでいる根っこの少し上からガジガジと囓り始め、そのまま茎を囓り登り、果ては、ハッパの茎まで囓っていた。
餌は普通にやってるだろ!!( ̄д ̄)
この後、二本目の植物も同じように遣られる。
お前らビーバーか!!
■7月10日:苔を貰う。
オサカナ記録3
ベタの水槽をどうにかしないとマズイと思いつつ、そのまま小さい容器で飼っていたら、ベタの調子が悪くなる。
シッポの先が白い。
調べてみたら、尾腐れ病らしい。
水替えについて、毎日だったり、一週間に一回だったり、諸説あって、よくわからずに2日に一回にしていたのだが、それが不味かったもよう。
タブン、小さい容器なら、一日一回でいいような気がする。
竹炭を下に沈めたら、それが好評だったのだが、それに引っかけた様子もある。
いくらコップで飼えるサカナと言っても、長生きをさせたかったらちゃんと飼うべきらしいと、判明。(コップで飼ってる人は、かなりの確立で、すぐ死なせている)
そりゃそうだよな。
夜に気付き、慌てて調べ、塩浴が良さそうなので、塩を入れてみる。
赤穂の天然塩だ!!(←タブン関係ない)
少し楽になった様子だが、確認するたびに、白いところが急速に広がっていっている。むちゃくちゃ早い。とは言っても夜なので、それ以上手が打てない。
翌日、ハナに頼んで薬を買ってきて貰って、大きな容器に移し、薬浴する。
だが、この段階で、カナリしっぽが白い。
薬浴も体が辛そうだ。
時間が経ったら、泳ぎ始めたので、少し安心する。
だが、皆で外へ行って帰ってきたらお亡くなりになっていた。全身が白い。
魚を飼うには、もっとちゃんとわからないと駄目だなあと反省し、木の根本に埋める。

シッポの先が白い。
調べてみたら、尾腐れ病らしい。
水替えについて、毎日だったり、一週間に一回だったり、諸説あって、よくわからずに2日に一回にしていたのだが、それが不味かったもよう。
タブン、小さい容器なら、一日一回でいいような気がする。
竹炭を下に沈めたら、それが好評だったのだが、それに引っかけた様子もある。
いくらコップで飼えるサカナと言っても、長生きをさせたかったらちゃんと飼うべきらしいと、判明。(コップで飼ってる人は、かなりの確立で、すぐ死なせている)
そりゃそうだよな。
夜に気付き、慌てて調べ、塩浴が良さそうなので、塩を入れてみる。
赤穂の天然塩だ!!(←タブン関係ない)
少し楽になった様子だが、確認するたびに、白いところが急速に広がっていっている。むちゃくちゃ早い。とは言っても夜なので、それ以上手が打てない。
翌日、ハナに頼んで薬を買ってきて貰って、大きな容器に移し、薬浴する。
だが、この段階で、カナリしっぽが白い。
薬浴も体が辛そうだ。
時間が経ったら、泳ぎ始めたので、少し安心する。
だが、皆で外へ行って帰ってきたらお亡くなりになっていた。全身が白い。
魚を飼うには、もっとちゃんとわからないと駄目だなあと反省し、木の根本に埋める。
オサカナ記録2
色々と調べてみた結果、イキナリ飼うのは結構無謀だったことが判明。
普通は、パイロットフィッシュなるサカナを入れて、水槽を慣らすらしい。(バクテリアを増やすため)
しかし、買ってしまったからには、進むしかないので、進む。
◎ちなみに、初期投資はそんなにかからなかった。
水槽(餌・2週間分/ポンプ/カルキ抜き) 1500円
砂利(1キロ150円×2) 300円
水草 550円
(水も貰って帰った)
◎サカナ
ソードテール 150円×2
白コリ 310円×2
和金 50円
ベタ 450円
後に、ここの熱帯魚屋は安いと知る。
ベタなんか、ここよりも小さくてぐったりしてて、1100円くらいするんだよ!!普通のトラディッショナルベタだよ!!
コップに入っていて、ぐんにゃりしてるんだよ!!
この後、熱帯魚を扱うところを、4軒行くが、どこもサカナを買う気が起こらない。やっぱり元気なのは大事なんだなあ…。
〔増えた知識〕
■和金は凶暴らしい(熱帯魚屋さん談)
エビと一緒に飼うと食べちゃうこともあるらしい
■ベタと和金を同じバケツに入れたら、ベタが和金を追いかけ回していた。
色が付いていれば、追いかけるもよう。和金がカワイソウなので、すぐ引き上げる。
■ベタとソードテール×2は一緒に飼えない(熱帯魚屋さん談)
ベタとソードテールを一緒にすると戦うらしい。ベタが追いかけ回されるかもと言われる
〔起こった事件〕
■6月24日:金魚がお亡くなりになる。飼い方が悪かったらしい。反省する。
■6月24日:後輩の白ひつじが勝手にグッピーを買ってきて入れる。
■6月25日:さっそくグッピーが死ぬ。体が半分に折れていた。何故かは謎。ただ、調べてみたら、マクベス夫妻と一緒にしてはいけなかったっぽい。
ソモソモ、こんな元気のなさそうなグッピーを買ってくるな。
■6月25日:やっぱり突然思い立って、生き物を飼ってはいけなかったと反省しつつ、急いで色々と調べ始める。
■6月25日:マクベス夫人のお腹が大きい。ご懐妊か?と思ったらすぐ戻っていた。マクベス夫人は餌をよく食べる。カシコイ。
■6月25日:エビのアントーニオが脱皮した。
普通は、パイロットフィッシュなるサカナを入れて、水槽を慣らすらしい。(バクテリアを増やすため)
しかし、買ってしまったからには、進むしかないので、進む。
◎ちなみに、初期投資はそんなにかからなかった。
水槽(餌・2週間分/ポンプ/カルキ抜き) 1500円
砂利(1キロ150円×2) 300円
水草 550円
(水も貰って帰った)
◎サカナ
ソードテール 150円×2
白コリ 310円×2
和金 50円
ベタ 450円
後に、ここの熱帯魚屋は安いと知る。
ベタなんか、ここよりも小さくてぐったりしてて、1100円くらいするんだよ!!普通のトラディッショナルベタだよ!!
コップに入っていて、ぐんにゃりしてるんだよ!!
この後、熱帯魚を扱うところを、4軒行くが、どこもサカナを買う気が起こらない。やっぱり元気なのは大事なんだなあ…。
〔増えた知識〕
■和金は凶暴らしい(熱帯魚屋さん談)
エビと一緒に飼うと食べちゃうこともあるらしい
■ベタと和金を同じバケツに入れたら、ベタが和金を追いかけ回していた。
色が付いていれば、追いかけるもよう。和金がカワイソウなので、すぐ引き上げる。
■ベタとソードテール×2は一緒に飼えない(熱帯魚屋さん談)
ベタとソードテールを一緒にすると戦うらしい。ベタが追いかけ回されるかもと言われる
〔起こった事件〕
■6月24日:後輩の白ひつじが勝手にグッピーを買ってきて入れる。
■6月25日:さっそくグッピーが死ぬ。体が半分に折れていた。何故かは謎。ただ、調べてみたら、マクベス夫妻と一緒にしてはいけなかったっぽい。
ソモソモ、こんな元気のなさそうなグッピーを買ってくるな。
■6月25日:やっぱり突然思い立って、生き物を飼ってはいけなかったと反省しつつ、急いで色々と調べ始める。
■6月25日:マクベス夫人のお腹が大きい。ご懐妊か?と思ったらすぐ戻っていた。マクベス夫人は餌をよく食べる。カシコイ。
■6月25日:エビのアントーニオが脱皮した。


